2018年6月2日土曜日

2018.06.02 JACET中国・四国支部春季研究大会 参加

日時:6月2日(土)12:30 ~
場所:広島市立大学 図書館・語学センター棟 403A教室
〒731-3166 広島県広島市安佐南区大塚東3丁目4−1

13:20 ~ 13:25 開会式 開会の辞 支部長 岩井 千秋(広島市立大学)

第1室(403A 教室)
発表1:児童・生徒の英語でのパフォーマンス評価のためのルートマップ的ルーブリックの開発(13:30-14:00) 中山 晃(愛媛大学)
発表2:大学英語教員の教師アイデンティティ―に関する質的研究 (14:05-14:35) 森谷 浩士(広島経済大学)
発表3:「教室内英語評価尺度」を活用した英語教師教育-模擬授業における教師英語の省察 (14:40-15:10)池野 修(愛媛大学)中田 賀之(同志社大学)木村 裕三(富山大学)長沼 君主(東海大学)
発表4:英語学習における動機づけと学習量に与える「井の中の蛙効果」の検討
-所属クラスの習熟度と所属クラス内での位置づけのどちらの影響が大きいのか-(15:15-15:45)関谷 弘毅(広島女学院大学)
第2室(403B 教室)
発表1:ロアルド・ダールの ‘Galloping Foxley’ における言語表現とユーモアについて
 (13:30-14:00)田淵 博文(就実大学)
発表2:高専1年生に対する体育 CLIL の可能性(2)―英語を使用したバレーボールの授業を事例として―(14:05-14:35)二五 義博(海上保安大学校)伊藤 耕作(宇部工業高等専門学校)
発表3:誤答分析に基づく音素配列確率の高い対照単語リストによる
発話単語認知能力の向上について(14:40-15:10)小山 尚史(岡山大学)
発表4:The Changing Landscape for Elementary School English Education in Japan:Preparing Future Teachers for Future Challenges(15:15-15:45)PARKIN, Douglas(Yamaguchi Gakugei University)
(休憩:15:45-16:00)
講演(403A 教室)(16:00~17:30) 司会・講師紹介:岩井 千秋(支部長)
「入試改革の動向と高校教育改革の現状~英語教育を中心として~」講師:延原 範昭(株式会社進研アド中国・四国支社長)
17:30 - 17:40 閉会式 閉会の辞 副支部長 髙橋 俊章(山口大学)

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