2023年12月17日日曜日

2023.12.17 京都工芸繊維大学 スピーキングテスト シンポ参加

2013.12.17
京都工芸繊維大学 文科省「大学の国際化促進フォーラム」の支援事業 スピーキングテスト

https://www.kit.ac.jp/wp/wp-content/uploads/2023/11/1217Symposium.pdf

13:00

13:10 第 1 部:基調講演 澤木 泰代(早稲田大学 教育・総合科学学術院 教授)
「英語テストの質を検証する:教育現場におけるより良いスピーキングテスト活用を目指して」

14:20 第 2 部:横展開プロジェクトの成果報告「共通の CBT スピーキングテストアプリを用いた各大学での実践」

森 真幸(京都工芸繊維大学 情報工学・人間科学系 助教)
細越 響子(京都府立大学 文学部 准教授)機械的な音声のテストの問題点
鍋井 理沙(東海大学 情報通信学部 准教授)
中村 弘子(公立鳥取環境大学 人間形成教育センター 准教授)英語村
尾崎 秀夫(創価大学 文学部 准教授)
マサリク大学の学生と1-1でZoomを用いた授業 教材 Getting Things Done [Book 1]

15:30 第 3 部:パネルディスカッション
「英語スピーキングテストを日常授業に取り入れるための tips」
 鈴木 駿吾(早稲田大学 次席研究員 / 京都工芸繊維大学 プログラム・コーディネーター)
「スピーキングテスト作問の体系化:KIT Speaking Test を例に」
 光永 悠彦(名古屋大学 大学院教育発達科学研究科 准教授)
「Pre-post形式によるスピーキングテストにおけるスコアの共通尺度化:実施上の問題点と解決法」

評価者のありかたは?
テストは道具だけではなく、Motivationに、内発的に。
No stakes testは、どうだろうか。実際に使う場合は、正確性だけではなく、もう少しゆったりと。学習者同士で評価をするのはどうか。チームを作成することが難しいのではーーー参加自由であることが大事。
ベネッセのテストのようなもの?ろいろのーとを使用する、「自由度」が大事。


2023年11月22日水曜日

PPTからポスターの作り方(作業メモ)

 PPTの「名前を付けて保存」で「拡張メタファイル」を選択

https://www.nishioka.co.jp/gakkai/make_powerpoint.html#02

2023年11月15日水曜日

2023.11.29 2023シンポジウム「工学4大学における英語教育の現状と課題ーグローバルに活躍する工学技術者の育成に必要な英語教育とは?ー」

2023 シンポジウム 
工学系 4 大学における英語教育の現状と課題
 ―グローバルに活躍する工学技術者の育成に必要な英語教育とは?― 
日時 2023 年 11月 29 日(水)13 時―15 時 
場所 国立大学法人 電気通信大学 
 〒182-8585 東京都調布市調布ケ丘1丁目5−1
参加費 無料 

講演 13:00-14:20 
講師 史 傑(電気通信大学) 石川有香(名古屋工業大学) 竹井智子(京都工芸繊維大学) 八丁由比(九州工業大学) 福永 淳(九州工業大学) 
ディスカッション 14:30-15:00 
参加申し込み:https://x.gd/n9uFN 
(準備の都合上 11 月 27 日正午までにお申し込みください。開催場所等の詳細は参加者に前日までにメールにてお知らせします。)

※本会は科研費(19H01281)を受けています 

参加メモ
電気通信大学 統一シラバス 70%は統一 30%は自由
・1年生 英語必修週2コマ Academic Spoken English & Academic Written English 各1単位 計4単位 1年生の4-5月の授業内にTOEIC試験(オンライン)大学の支払い
・2年生 英語必修週1コマ Academic English 総合 前期後期各2単位 2年生の7-8月にTOEIC(オンライン)大学の支払い なお、英語演習は必修選択で設定(全部取ると、英語14単位)
・3年生 英語必修(専門科目) 週1コマ Technical English
・3年、4年 上級英語(今年から、global leaderships(必修))、上級英語 8科目のうち2つとる、2年間に1度開講
副専攻は現在のところ:150人

2023年9月13日水曜日

2023年後期 英語授業メモ

月 78時間目 火 1時間目 2年生 議論伯仲 朝日出版 6章から 火 2時間目 1年生 English Here 11章から 木 5678時間目 金 56時間目

火曜1限、英語総合3はChapter5まで終了
火曜2限はUnit10、p.30まで終了。後期はUnit11からです。

2023.09.03 中国国家図書館ネット接続個人メモ

ネット名:Reader

ID:カードに記載ずみ

PW:生年月日の最後の6桁


2023年8月2日水曜日

複数のテキストファイルを1つにまとめる

ファイルの入ったdataフォルダーと、結果を入れるalldataフォルダーを作成

 C:\Users\ishi

からファイルのあるdataの場所へ cd c:\Users\ishi\....data

フォルダ場所>type *.txt>c:\Users\ishi\....alldata\all.txt

all.txtというファイルができる

参考URL https://rakuzanet.jp/txt-csv-combine-zukai.html


2023年4月6日木曜日

Wondershare Filmore 12の作業メモ

1.PPTの誤記を修正したい

上段,タイトル Titleをクリック,入れたい時間にかぶせる → 右下 「高度な編集」クリック → 図形の挿入 → □を入れて隠す → 文字を挿入 → 上段・右 「エクスポート」

 

2023年3月31日金曜日

2023.03.30 JACET教材開発研究会 講演会 参加聴講

JACEt関西教材開発研究会 講演会

講演1 経験サンプリング法による大学生の授業外における英語使用と英語学習の必要性を探る

日時:3月30日(木曜日) 15:00~16:00
講演者:  田口達也教授 愛知教育大学
講演概要:本発表では、日常生活における人の思考・感情・行動を記録する「経験サンプリング法」を用いて、英語学習を行っている大学生100名以上に対して行った授業外、特に日常的な活動における英語使用と英語学習の必要性についての調査結果を紹介し、動機づけの観点から考察を行う。

ESMを用いた実証研究はまだ少ない
RQ1 日々の生活,英語を使用する必要性を感じているか? 72%くらいは,全く感じない
RQ2 英語学習の必要性を感じるか? 67%全く感じない 
 3割弱は,英語使用の必要性,3割強は,英語学習の必要性
RQ3 英語使用が必要な状況は? 
 授業以外では,通学,娯楽,など → 授業準備,TV,TOEICなど
参加者 大学生113名(M28,F85)
手法 Ehkumaを用いてLineで発信:シグナルがランダムに発信,ただし,シグナル間は最低2時間以上;回答回数に応じて謝礼を進呈,回答率86%(← 非常に高い回答率)
https://www.yukaoz.com/esm-exkuma0


講演2 嫌いの英語は dislike って本当? --- 探求的授業のすすめ
日時:3月30日(木曜日) 16:00~17:30
講演者:田淵龍二先生 ミント音声教育研究所代表 
講演概略:・ 通じる表現を目指して、対訳コーパス冒険の旅に出る ・ 通じる発音を目指して、チャットGPTで遊び、ナットーズ代表で鍛える

日英対訳コーパス COPORAを用いて,映画・プレゼンで使用された対訳を映像付きで検索可能

2023年3月22日水曜日

2023.03.25-26 言語文化学会第36回大会 参加・発表

3/25 言語文化学会第36回大会

日時:2023年3月25日~26日午前10時~午後5時
会場:近畿大学総合社会学部棟403教室
開始:午前10時20分

★開会の辞 広島大学大学院名誉教授 福田公子(言語文化学会特別顧問)
10時20分~10時30分

<研究発表午前の部>
第36回大会1日目午前プログラム

1 10時30分~11時 冨田三穂(上智大学大学院) 「バイリンガリズム ーメタ言語認識力の優位性という仮説を通して」

2 11時~11時30分 松本恵美子(順天堂大学) 「Needs Analysis of Medical Doctors in Japan---Case Studies at an International Conference」

3 11時30分~12時 鄭在恩(愛知淑徳大学)  「コロナ禍に見る韓国の言語景観」

<研究発表午後の部>

4 13時30分~14時 佐藤雄介(長野大学) 「訂正フィードバックの効果と第二言語熟達度の関係」(zoom発表)

5 14時~14時30分 林未和子(コスモスグローバルホリスティックライフ教育研究所)「グローバルホリスティックライフ教育のカリキュラム構想」

6 14時30分~15時 福田公子(広島大学大学院教育学研究科名誉教授)「「人類生活者・溝上泰子」の思想および教育」

7 15時~15時30分 石井隆之(近畿大学総合社会学部)「「和」の曼荼羅と日本の宗教との関わり」

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第36回大会2日目午前プログラム

① 10時30分~11時 石川有香(名古屋工業大学)「学術テキストにおけるメタディスコース」(zoom発表)

② 11時~11時30分 山口真佐夫(摂南大学名誉教授)「インドネシア、スラウェシ島におけるセレベス上位語群再考」

③ 11時30分~12時 植松純希(近畿大学総合社会学部) 「モビリティという視点から見る神話」

④ 13時30分~14時 古賀元章(福岡教育大学名誉教授)「アチックミューゼアムにおける渋沢敬三への馬越恭平の影響」(zoom発表)

<講演>zoom収録

14時10分~15時30分 喜多尊史(関西大学非常勤講師)「名所旧跡の英文説明書を読んでみる」

2023年3月20日月曜日

JMPの使い方 私的メモ 2023.03.20

廣野元久(2018)海文堂出版

0. JMPの主な機能

・データの縮約:主成分分析・因子分析
・データの分類:対応分析・クラスタ分析・判別分析
・データの予測・因果:重回帰分析・<決定分析>・コンジョイント分析
サンプルデータ:D:\JMP user-sample

1.メニュー

「分析」>
・多変量 >多変量の相関,主成分,判別,対応,因子,多次元尺度構成,項目分析
・クラスター > 

2.モニタ
2.1 ヒストグラム
 ・分析 >一変量の文武 >Yに性別,身長,体重 >OK :区間の変更は,Y軸ダブルクリック,「オプション」で箱ひげ図 
2.3 相関と散布図
 ・分析 >2変量
 ・分析 >多変量 >多変量の相関 >全部「Y」にほりこむ >OK >散布図からヒストグラムも作成可能

 ・3次元散布図 > グラフ > 3次元散布図

3.主成分
  ・多変量 >主成分分析 >すべて「Y」へ:「Z」にいれた変数は主成分には含まれないが,プロットされるので解釈に役立つ:「By」に入れたグループごとに,レポートが作成される
<推定法>デフォルト → 勝手に下から選ぶ,
 ・欠損値がないときには,「リストワイズ」
 ・欠損あり + 列11以上/行5001以上/行より列が多い は,「ペアワイズ」
 ・欠損あり + 上以外 は, REML

REML 制限最尤法 欠損があってもすべてのデータを使用,欠損がないときは自動的にリストワイズになる。小規模データに適用する

最尤法 REMLと同じ。大規模データに適用する

ロバスト 欠損値があってもすべてのデータを使用。外れ値がある場合に有用

リストワイズとペアワイズは,ピアソンの積率相関係数を使用

横長オプション 欠損値のある行を除く

4. 対応分析

 ・ データー表 : クロス集計表・01型データ表
  (例)「8人の好物」 氏名・好物(品名)・01データ > 二変量の関係 > 氏名をX,好物をY,度数を度数,→ 分割表に対する分析(一番上)の三角から「対応分析」→ 「詳細」
 ・ 特異値: 相関係数??

5. クラスター

6. 判別

7. 決定木



2023年3月12日日曜日

2023.03.12 英語コーパス学会ESP研究会 2022年度講演会・研究会 参加・研究発表

2023.03.12 英語コーパス学会ESP研究会 2022年度講演会・研究会

プログラム
講演:2022年度英語コーパス学会奨励賞受賞記念講演(石井達也氏)
基礎医学英語論文執筆における「型」・「Move」・「定型表現」・「ストーリー展開」の記述―河本・石井(2018)から河本・石井(2022)

研究発表5件

(1) 14:50-15:10
工学系学術論文要旨の言語特徴―分野の分類―     石川有香(名古屋工業大学) 

(2) 15:10-15:30  
英語論文要旨における時制と助動詞の特徴―工学と応用言語学分野の論文要旨の比較―   川口恵子(芝浦工業大学)

(3) 15:40-16:00 
The Challenges of Translating English Modality into Japanese in Scientific Papers 戸部史子(近畿大学)

(4) 16:00-16:20 
海事英語のlexical bundlesとその機能         水島祐人(海技大学校)

(5) 16:20-16:40 
プロフィールというジャンルを探求する―プロフィールというジャンルの精査と談話分析の手法を求めて―   仁科恭徳(神戸学院大学/英オックスフォード大学) 

https://esp-corpus.blogspot.com/

2023年3月11日土曜日

2023.03.11 JACET中部支部2022年度第2回定例研究会 参加

JACET中部支部2022年度第2回定例研究会

2023年3月11日(土) 16:25~17:55

講演「英語教育と英語史研究の擦り合わせ」
講演者:慶應義塾大学 堀田隆一
「hellog~英語史ブログ」: http://user.keio.ac.jp/~rhotta

語源を利用した英単語学習は,たしかに,とても効果的だと思います。

2023年2月25日土曜日

2023.02.25 JACET ESP関西 第2回研究会参加

JACET ESP関西 研究会参加

Saturday, 25 February 2023、
Zoom開催、

 プログラム

13:30-13:35 Opening
13:35-14:10 Presentation 1 (Journal Club) James Horvat
14:10-14:15 (Break)
14:15-15:00 Presentation 2 (Research Presentation) Hiroyuki Ida & Yaoko Matsuoka
15:00-15:05 (Break)
15:05-15:50 Presentation 3 (Research Presentation) Yasunori Nishina
15:50-16:25 General Discussion
16:25-16:30 Closing 

Presentation 1

Journal Club

James Horvat (Kindai University)

Chang, A. (2019). Examining the “applied aspirations” in the ESP genre analysis of published journal articles. Journal of English for Academic Purposes, 38, 36-47. https://doi.org/10.1016/j.jeap.2018.12.005

In this ‘journal club’ presentation, an article by An Cheng (2019), “Examining the ‘Allied Aspirations’ in the ESP Genre Analysis of Published Journal Articles” will be examined. Genre is a very important concept in ESP Practice and much research has focused on understanding the important moves and the kinds of language often used in a particular genre. This article by Cheng investigates both genre analysis and pedagogy. Cheng’s study is a systematic review of 36 genre analysis papers, which themselves examined published research articles, experimental reports, and abstracts, to understand the Research Article genre. In other words, his study was examining papers (N=36), which in turn examined extant research articles or abstracts (N≅2,876). These 36 articles covering many fields, including applied sciences and medicine, were scrutinized for pedagogical suggestions. Also, concordance software was used to search keywords related to teaching in these articles’ texts. Many of the 36 articles declared the need for genre awareness on the part of students, which is important. Nevertheless, few of the 36 articles gave much detail about how the teaching of these genres could be carried out in specific teaching and learning contexts. Then, we will examine Cheng’s article and hopefully will have some discussion regarding its findings.

 

Presentation 2

“Business communication as practical learning in the classroom”

Hiroyuki Ida (Josai University), Yaoko Matsuoka(University of People)

This presentation investigates university students’ learning in business communication classes. The analysis is on the reflective accounts of 30 students, which was obtained through Learning Management System. The result showed that while some students felt difficulty in working on business communication skills, others suggested the interlinkage between what they had learned and what they experienced in this class. This presentation discusses and concludes the needs for an effective relationship between English for General Purpose and business communication in terms of curriculum design, material selection/usage, and students’ learning trajectories.

 

教室での学びとしてのビジネスコミュニケーション

井田 浩之(城西大学)、松岡弥生子(University of People)

本発表では大学生のビジネスコミュニケーションクラスでの学びについて分析する。分析対象は、学期末に実施した学生の自由記述(N=30)で、授業を通して身につけたことを問う内省的な質問である。主たる結果として、ビジネスコミュニケーションのスキルに難しさを感じる学生がいる一方で、それまでに学んできた内容を応用できると感じる学生がいたことが判明した。以上を踏まえて、大学におけるEnglish for General Purposeとビジネスコミュニケーションのあり方を、カリキュラム開発、教材開発・使用、学習者の学習軌跡の観点から議論し、ビジネスコミュニケーションとEGPの円滑な接続について結論づける。

 

 

Presentation 3

Episode 2 of 'Let's do more ESP studies in unexplored genres and fields! From art to recipes'

Yasunori Nishina (Kobe Gakuin University / University of Oxford)

This presentation is a follow-up to the previous presentation, introducing some of the ESP studies in which the presenter has been engaged to date and suggesting future directions for ESP. Specifically, the unique English expressions used in the hospitality industry, discourse structures used in corporate and personal profiles, and characteristics of recipe English will be introduced, and the possibility of future ESP studies in unexplored genres and fields will be discussed.

<続編> もっと未開拓ジャンル・分野をESPしよう!:芸術からレシピまで

仁科恭徳(神戸学院大学 / 英オックスフォード大学)

本発表は前回の発表の続きであり、発表者が現在まで従事してきたESP研究のいくつかを紹介し、今後のESPの方向性を示したい。具体的には、ホスピタリティ業界で使われる独特な英語表現、企業・人物のプロフィールで使われる談話構造、レシピ英語の特徴などを紹介し、これからの未開拓ジャンル・分野のESP研究の可能性について述べたい。

2023年2月16日木曜日

2023. 02.16 IIBC TOEICセミナー 大学の英語教育 × TOEIC Program に参加

2023.02.16 TOEIC利用の英語教育実践例のセミナー参加

14:00-16:00 オンライン

1) 日立造船
平均:500

2)京都産業大学
TOEICを利用した習熟度別クラス編成・初級ー中級ー上級のクラス分けからクラスアップシステム 目標600点 (単位認定4単位あり)

3)熊本大学・工学部

卒業研究着手条件として,TOEIC L&R IPを含み,過去2年間で最低条件450点
入学時: IPテスト
1年生:
2・3年生:前期後期 1回ずつテストを受ける 
2年授業:e-Learning3コースから選ぶ & 授業(VOA)・カウンセリング
評価 C:450点程度,A:600点程度 IPを50%,授業で50%

基準を500に引き上げる 卒業時までに500点をクリア

4)近畿大学・国際学部

卒業時の目標800点 1年生後期ー2年生前期(1年間の留学)留学後20%達成
Speaking160の壁,Writing170の壁に挑戦
ESP,プレゼン,ネゴのカリキュラム 2年後期~3年後期(ネイティブ・少人数)

2023年1月24日火曜日

2023.02.04 石川科研公開シンポジウム「工学英語研究の展開ー理論・実践・応用ー」開催

 名古屋工業大学石川有香研究室 科研公開シンポジウム
「工学英語研究の展開-理論・実践・応用-」
工学英語のニーズ調査と分析を踏まえAI翻訳時代における理系学生へのESP教育を多角的に考える

日時:2023年2月4日(土)10時―14時(9時50分開場)
場所:京都キャンパスプラザ(JR京都駅徒歩5分)
第1演習室http://www.consortium.or.jp/about-cp-kyoto/access

第1部 10時―11時半

講師
石川有香(名古屋工業大学)
井佐原均(追手門学院大学)
福永 淳(九州工業大学)

第2部 12時半―14時

野口ジュディー(神戸学院大学)
竹井智子(京都工芸繊維大学)
史 傑(電気通信大学)

参加無料(要予約)
参加費用は無料ですが,感染防止のために人数制限を行います。参加希望者は下のサイトより事前申し込みをお願いします。

URL: t.ly/6fu4N

本シンポジウムは,科研19H01281の補助を受けています

主催 名古屋工業大学 石川有香研究室


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ご参加ありがとうございました。